TOP
|
特許
|
意匠
|
商標
特許ウォッチ
Twitter
他の特許を見る
10個以上の画像は省略されています。
公開番号
2025118595
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-08-13
出願番号
2025054634,2024010504
出願日
2025-03-27,2014-12-02
発明の名称
同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病を処置及び予防する方法
出願人
ファーマサイクリックス エルエルシー
,
リージェンツ オブ ザ ユニバーシティ オブ ミネソタ
代理人
弁理士法人清原国際特許事務所
主分類
A61K
31/519 20060101AFI20250805BHJP(医学または獣医学;衛生学)
要約
【課題】閉塞性細気管支炎症候群の処置のための医薬を提供する。
【解決手段】(R)-1-(3-(4-アミノ-3-(4-フェノキシフェニル)-1H-ピラゾロ[3,4-d]ピリミジン-1-イル)ピペリジン-1-イル)プロプ-2-エン-1-オン(イブルチニブ)を含む、医薬とする。
【選択図】図1
特許請求の範囲
【請求項1】
患者における同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病(cGVHD)を処置するための式(A)の化合物、又はその薬学的に許容可能な塩の使用であって、式(A)は以下の構造を有し:
JPEG
2025118595000063.jpg
39
30
式中:
AはNであり;
R
1
はフェニル-O-フェニル又はフェニル-S-フェニルであり;
R
2
とR
3
は独立してHであり;
R
4
は、L
3
-X-L
4
-Gであり、ここで、
L
3
は、随意であり、存在する場合、単結合、随意の置換又は非置換のアルキル、随意の置換又は非置換のシクロアルキル、随意の置換又は非置換のアルケニル、随意の置換又は非置換のアルキニルであり;
Xは、随意であり、存在する場合、単結合、-O-、-C(=O)-、-S-、-S(=O)-、-S(=O)
2
-、-NH-、-NR
9
-、-NHC(O)-、-C(O)NH-、-NR
9
C(O)-、-C(O)NR
9
-、-S(=O)
2
NH-、-NHS(=O)
2
-、-S(=O)
2
NR
9
-、-NR
9
S(=O)
2
-、-OC(O)NH-、-NHC(O)O-、-OC(O)NR
9
-、-NR
9
C(O)O-、-CH=NO-、-ON=CH-、-NR
10
C(O)NR
10
-、ヘテロアリール-、アリール-、-NR
10
C(=NR
11
)NR
10
-、-NR
10
C(=NR
11
)-、-C(=NR
11
)NR
10
-、-OC(=NR
11
)-、又は-C(=NR
11
)O-であり;
L
4
は、随意であり、存在する場合、単結合、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のアルケニル、置換又は非置換のアルキニル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリール、置換又は非置換のヘテロ環であり;
又は、共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成し;
Gは
JPEG
2025118595000064.jpg
18
121
であり、式中、
R
6
、R
7
、及びR
8
は独立して、H、ハロゲン、CN、OH、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のヘテロアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のヘテロシクロアルキル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリールの中から選択され;
続きを表示(約 780 文字)
【請求項2】
共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成する、ことを特徴とする請求項1に記載の使用。
【請求項3】
窒素含有複素環はピペリジン基である、ことを特徴とする請求項1又は2に記載の使用。
【請求項4】
Gは
JPEG
2025118595000065.jpg
18
47
である、ことを特徴とする請求項1乃至3の何れか1つに記載の使用。
【請求項5】
式(A)の化合物は、(R)-1-(3-(4-アミノ-3-(4-フェノキシフェニル)-1H-ピラゾロ[3,4-d]ピリミジン-1-イル)ピペリジン-1-イル)プロプ-2-エン-1-オン(イブルチニブ)、又はその薬学的に許容可能な塩である、ことを特徴とする請求項1乃至4の何れか1つの記載の使用。
JPEG
2025118595000066.jpg
76
52
【請求項6】
cGVHDは非硬皮症のcGVHDである、ことを特徴とする請求項1乃至5の何れか1つに記載の使用。
【請求項7】
cGVHDは多臓器のcGVHDである、ことを特徴とする請求項1乃至5の何れか1つに記載の使用。
【請求項8】
cGVHDは閉塞性細気管支炎症候群である、ことを特徴とする請求項1乃至5の何れか1つに記載の使用。
【請求項9】
cGVHDは肺のcGVHDである、ことを特徴とする請求項1乃至5の何れか1つに記載の使用。
【請求項10】
線維症が減少される、ことを特徴とする請求項1乃至9の何れか1つに記載の使用。
(【請求項11】以降は省略されています)
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本出願は、2013年12月2日出願の米国仮特許出願第61/910,944号;及び2014年3月31日出願の米国仮特許出願第61/973,178号の利益を主張するものであり;その各々は、その全体において参照により本明細書に組み込まれる。
続きを表示(約 6,500 文字)
【背景技術】
【0002】
慢性移植片対宿主病(cGVHD)は、同種異型の幹細胞移植(SCT)後の最も一般的な長期的合併症であり、最初の100日以降生存する患者の30-70%に影響する。cGVHD及びその関連する免疫欠損は、同種異型のSCT生存者における非再発性の死亡率(NRM)の主要な原因であると確認された。cGVHDを患うSCT生存者は、健康な同胞と比較して、重度の又は生命に危険のある健康状態を進行する可能性が4.7倍であり、活性なcGVHDを患う患者は、cGVHDの履歴のないアロ(allo)-SCT生存者よりも、有害な健康状態、精神健康、機能障害、活動制限、及び疼痛を報告する可能性がある。任意の臓器系は影響され得、更に罹患率は、前記状態を処置するために必要とされる、コルチコステロイド及びカルシニューリン阻害剤への長期被曝により、頻繁に引き起こされる。特異的なCD4のT細胞サブセットに加えて、アロ反応性B細胞は、cGVHDの重要なメディエータである。B細胞及び病原性同種抗体の沈着は、ヒトcGVHDにおいて異常なほど極度に活動的である。
【発明の概要】
【0003】
本明細書には、幾つかの実施形態において、必要とする患者における同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病(cGVHD)を処置する方法が開示され、該方法は、ACK阻害剤(例えばITK又はBTK阻害剤)の治療上有効な量を投与する工程を含む。幾つかの実施形態において、患者における同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病(cGVHD)を処置する方法が提供され、該方法は、以下の構造を持つ式(A)の化合物、或いはその薬学的に許容可能な塩の治療上有効な量を、必要とする患者に投与する工程であって、それにより患者のcGVHDを処置する、工程を含み:
【0004】
JPEG
2025118595000002.jpg
39
30
式中:
AはNであり;
R
1
はフェニル-O-フェニル又はフェニル-S-フェニルであり;
R
2
とR
3
は独立してHであり;
R
4
は、L
3
-X-L
4
-Gであり、ここで、
L
3
は、随意であり、存在する場合、単結合、随意の置換又は非置換のアルキル、随意の置換又は非置換のシクロアルキル、随意の置換又は非置換のアルケニル、随意の置換又は非置換のアルキニルであり;
Xは、随意であり、存在する場合、単結合、-O-、-C(=O)-、-S-、-S(=O)-、-S(=O)
2
-、-NH-、-NR
9
-、-NHC(O)-、-C(O)NH-、-NR
9
C(O)-、-C(O)NR
9
-、-S(=O)
2
NH-、-NHS(=O)
2
-、-S(=O)
2
NR
9
-、-NR
9
S(=O)
2
-、-OC(O)NH-、-NHC(O)O-、-OC(O)NR
9
-、-NR
9
C(O)O-、-CH=NO-、-ON=CH-、-NR
10
C(O)NR
10
-、ヘテロアリール-、アリール-、-NR
10
C(=NR
11
)NR
10
-、-NR
10
C(=NR
11
)-、-C(=NR
11
)NR
10
-、-OC(=NR
11
)-、又は-C(=NR
11
)O-であり;
L
4
は、随意であり、存在する場合、単結合、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のアルケニル、置換又は非置換のアルキニル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリール、置換又は非置換のヘテロ環であり;
又は、共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成し;
Gは
【0005】
JPEG
2025118595000003.jpg
18
120
であり、式中、
R
6
、R
7
、及びR
8
は独立して、H、ハロゲン、CN、OH、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のヘテロアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のヘテロシクロアルキル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリールの中から選択され;
各R
9
は独立して、H、置換又は非置換の低級アルキル、及び置換又は非置換の低級シクロアルキルの中から選択され;
各R
10
は独立して、H、置換又は非置換の低級アルキル、或いは置換又は非置換の低級シクロアルキルであり;又は
2つのR
10
基は共に、5、6、7、又は8員の複素環を形成することができ;又は
R
10
とR
11
は共に、5、6、7、又は8員の複素環を形成することができ;又は
各R
11
は独立して、H、或いは置換又は非置換のアルキルから選択される。幾つかの実施形態において、共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成する。幾つかの実施形態において、窒素含有複素環はピペリジン基である。幾つかの実施形態において、Gは
【0006】
JPEG
2025118595000004.jpg
17
48
である。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、(R)-1-(3-(4-アミノ-3-(4-フェノキシフェニル)-1H-ピラゾロ[3,4-d]ピリミジン-1-イル)ピペリジン-1-イル)プロプ-2-エン-1-オン(イブルチニブ)、又はその薬学的に許容可能な塩である。
【0007】
JPEG
2025118595000005.jpg
77
61
幾つかの実施形態において、患者は、cGVHDの1以上の症状を示す。幾つかの実施形態において、cGVHDは未処置のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは非強皮症のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは多臓器cGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは閉塞性細気管支炎症候群である。幾つかの実施形態において、cGVHDは肺のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは肝臓のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは腎臓のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは食道のcGVHDである。幾つかの実施形態において、cGVHDは胃のcGVHDである。幾つかの実施形態において、線維症が減少される。幾つかの実施形態において、肺線維症が減少される。幾つかの実施形態において、肝臓線維症が減少される。幾つかの実施形態において、組織における免疫グロブリン(Ig)沈着が減少される。幾つかの実施形態において、患者は癌を患っている。幾つかの実施形態において、患者は血液悪性腫瘍を患っている。幾つかの実施形態において、患者は再発性又は難治性の血液悪性腫瘍を患っている。幾つかの実施形態において、患者はB細胞悪性腫瘍を患っている。幾つかの実施形態において、患者はT細胞悪性腫瘍を患っている。幾つかの実施形態において、患者は、白血病、リンパ腫、又は骨髄腫を患っている。幾つかの実施形態において、B細胞悪性腫瘍は非ホジキンリンパ腫である。幾つかの実施形態において、B細胞悪性腫瘍は慢性リンパ球性白血病(CLL)である。幾つかの実施形態において、B細胞悪性腫瘍は再発性又は難治性のB細胞悪性腫瘍である。幾つかの実施形態において、B細胞悪性腫瘍は再発性又は難治性の非ホジキンリンパ腫である。幾つかの実施形態において、B細胞悪性腫瘍は再発性又は難治のCLLである。幾つかの実施形態において、患者は高リスクのCLLを患っている。幾つかの実施形態において、患者は17p染色体欠失を患っている。幾つかの実施形態において、患者は、骨髄生検により判定されるような、10%、20%、30%、40%、50%、60%、70%、80%、90%以上のCLLを患っている。幾つかの実施形態において、患者は、以前に1以上の抗癌剤を受けたことがある。幾つかの実施形態において、患者は細胞移植を受けたことがある。幾つかの実施形態において、細胞移植は造血細胞移植である。幾つかの実施形態において、細胞移植は同種異系骨髄又は造血幹細胞の移植である。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、同種異系骨髄又は造血幹細胞の移植と同時に投与される。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、同種異系骨髄又は造血幹細胞の移植の後に投与される。幾つかの実施形態において、ACK阻害化合物(例えば式(A)の化合物)の量は、患者の血液中の癌細胞の数を減らす又は除去するのに有効な移植片対白血病(GVL)反応を維持する間に、cGVHDを予防又は減少する。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、1日約0.1mg/kg乃至1日約100mg/kgの間の投与量で投与される。幾つかの実施形態において、投与される式(A)の化合物の量は、約40mg/日、約140mg/日、約420mg/日、約560mg/日、又は約840mg/日である。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、同種異系骨髄又は造血幹細胞の移植の後、1日目から約1000日目まで投与される。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、同種異系骨髄又は造血幹細胞の移植の後、同種抗体により駆動されるcGVHDの症状の発症から約1000日目まで投与される。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は経口投与される。幾つかの実施形態において、式(A)の化合物は、1以上の付加的な治療剤と組み合わせて投与される。
【0008】
幾つかの実施形態において、本明細書には、細胞移植を必要とする患者における同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病(cGVHD)の発症を予防するか、又は、同種抗体により駆動されるcGVHDの発症の重症度を下げる方法が開示され、該方法は、ACK阻害剤(例えばITK又はBTK阻害剤)の治療上有効な量を投与する工程を含む。幾つかの実施形態において、本明細書には、細胞移植を必要とする患者における同種抗体により駆動される慢性移植片対宿主病(cGVHD)の発症を予防するか、又は、同種抗体により駆動されるcGVHDの発症の重症度を下げる方法が開示され、該方法は、以下の構造を持つ式(A)の化合物、又はその薬学的に許容可能な塩の治療上有効な量を投与する工程を含み;
【0009】
JPEG
2025118595000006.jpg
39
29
式中:
AはNであり;
R
1
はフェニル-O-フェニル又はフェニル-S-フェニルであり;
R
2
とR
3
は独立してHであり;
R
4
は、L
3
-X-L
4
-Gであり、ここで、
L
3
は、随意であり、存在する場合、単結合、随意の置換又は非置換のアルキル、随意の置換又は非置換のシクロアルキル、随意の置換又は非置換のアルケニル、随意の置換又は非置換のアルキニルであり;
Xは、随意であり、存在する場合、単結合、-O-、-C(=O)-、-S-、-S(=O)-、-S(=O)
2
-、-NH-、-NR
9
-、-NHC(O)-、-C(O)NH-、-NR
9
C(O)-、-C(O)NR
9
-、-S(=O)
2
NH-、-NHS(=O)
2
-、-S(=O)
2
NR
9
-、-NR
9
S(=O)
2
-、-OC(O)NH-、-NHC(O)O-、-OC(O)NR
9
-、-NR
9
C(O)O-、-CH=NO-、-ON=CH-、-NR
10
C(O)NR
10
-、ヘテロアリール-、アリール-、-NR
10
C(=NR
11
)NR
10
-、-NR
10
C(=NR
11
)-、-C(=NR
11
)NR
10
-、-OC(=NR
11
)-、又は-C(=NR
11
)O-であり;
L
4
は、随意であり、存在する場合、単結合、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のアルケニル、置換又は非置換のアルキニル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリール、置換又は非置換のヘテロ環であり;
又は、共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成し;
Gは
【0010】
JPEG
2025118595000007.jpg
18
121
であり、式中、
R
6
、R
7
、及びR
8
は独立して、H、ハロゲン、CN、OH、置換又は非置換のアルキル、置換又は非置換のヘテロアルキル、置換又は非置換のシクロアルキル、置換又は非置換のヘテロシクロアルキル、置換又は非置換のアリール、置換又は非置換のヘテロアリールの中から選択され;
各R
9
は独立して、H、置換又は非置換の低級アルキル、及び置換又は非置換の低級シクロアルキルの中から選択され;
各R
10
は独立して、H、置換又は非置換の低級アルキル、或いは置換又は非置換の低級シクロアルキルであり;又は
2つのR
10
基は共に、5、6、7、又は8員の複素環を形成することができ;又は
R
10
とR
11
は共に、5、6、7、又は8員の複素環を形成することができ;又は
各R
11
は独立して、H、或いは置換又は非置換のアルキルから選択される。幾つかの実施形態において、共に得られたL
3
、X、及びL
4
は、窒素含有複素環を形成する。幾つかの実施形態において、窒素含有複素環はピペリジン基である。幾つかの実施形態において、Gは
(【0011】以降は省略されています)
この特許をJ-PlatPat(特許庁公式サイト)で参照する
関連特許
個人
健康器具
6か月前
個人
短下肢装具
1か月前
個人
歯茎みが品
7か月前
個人
鼾防止用具
6か月前
個人
導電香
7か月前
個人
洗井間専家。
5か月前
個人
マッサージ機
6か月前
個人
脈波測定方法
6か月前
個人
白内障治療法
5か月前
個人
嚥下鍛錬装置
1か月前
個人
前腕誘導装置
1か月前
個人
脈波測定方法
6か月前
個人
ホバーアイロン
4か月前
個人
片足歩行支援具
7か月前
個人
矯正椅子
3か月前
個人
クリップ
7か月前
個人
アイマスク装置
2日前
個人
歯の修復用材料
2か月前
個人
バッグ式オムツ
2か月前
個人
湿布連続貼り機。
11日前
個人
歯の保護用シール
3か月前
個人
哺乳瓶冷まし容器
1か月前
個人
シャンプー
4か月前
三生医薬株式会社
錠剤
5か月前
個人
眼科診療車
7か月前
個人
陣痛緩和具
1か月前
個人
車椅子持ち上げ器
5か月前
個人
口内洗浄具
6か月前
株式会社 MTG
浴用剤
7か月前
株式会社八光
剥離吸引管
2か月前
個人
避難困難者救出台車
7か月前
個人
性行為補助具
28日前
株式会社コーセー
美爪料
7か月前
株式会社コーセー
化粧料
7か月前
個人
除菌システム
7か月前
株式会社結心
手袋
5か月前
続きを見る
他の特許を見る