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公開番号
2025120320
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-08-15
出願番号
2025095125,2022511913
出願日
2025-06-06,2021-03-19
発明の名称
VIPR2アンタゴニストペプチド
出願人
一丸ファルコス株式会社
代理人
弁理士法人レクシード・テック
主分類
C07K
7/64 20060101AFI20250807BHJP(有機化学)
要約
【課題】医薬品、診断薬、及び/又は研究試薬として使用するために有用な新規なVIP R2アンタゴニストペプチドを提供すること。
【解決手段】式(1):c[X
N
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
]-X
11
)-X
12
-X
13
-X
14
-X
15
-X
16
(1)又は式(2):c[X
N
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
)]-X
11
-X
12
-X
13
-X
14
-X
15
-X
16
(2)で表されるアミノ酸配列からなる環状ペプチ ド又はその薬理学的に許容される塩。
【選択図】図1
特許請求の範囲
【請求項1】
式(1):
c[X
N
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
]-X
11
)-X
12
-X
13
-X
14
-X
15
-X
16
(1)又は
式(2):
c[X
N
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
)]-X
11
-X
12
-X
13
-X
14
-X
15
-X
16
(2)
(式(1)中、X
N
とX
10
及びX
7
とX
11
とは、並びに式(2)中、X
N
とX
7
とX
10
とは、それぞれ独立に共有結合することで分子内に2つの環状構造を形成し、これらの共有結合は、主鎖-側鎖間、又は側鎖-側鎖間の何れの結合であってもよく、
X
N
は、X
1
-X
2
-X
3
を表し、
X
1
、X
2
、X
3
、X
7
、X
10
続きを表示(約 6,100 文字)
【請求項2】
式(3):
c[X
1
-X
2
-X
3
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
]-X
11
)-X
12
-X
13
(3)
(式中、X
1
とX
10
及びX
7
とX
11
とは、それぞれ独立に共有結合を形成することで、分子内に2つの環状構造を有し、ここで、当該共有結合は、X
1
の主鎖若しくは側鎖とX
10
の側鎖との間、及びX
7
の側鎖とX
11
の側鎖との間で形成され、
X
1
~X
13
は、請求項1に記載のとおりである。)
で表されるアミノ酸配列からなる環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
【請求項3】
X
1
とX
10
のCα炭素原子間の結合が下記式(4):
Cα
1
-(CH
2
)
A
-L
1
-(CH
2
)
B
-Cα
10
(4)
(式中、AとBは、それぞれ独立に0~2のいずれかの整数を表し、AとBの総和は、1~4のいずれかの整数であり、L
1
は、S、S-S、CH
2
-CH
2
、S-CH
2
、CH
2
-S、O-CH
2
、CH
2
-O、CH=CH、NH-C(=O)、N(CH
3
)-C(=O)、NH-C(=S)、N(CH
3
)-C(=S)、O-C(=O)、C(=O)-NH、C(=O)-N(CH
3
)、C(=S)-NH、C(=S)-N(CH
3
)、C(=O)-O、CH
2
-CH
2
-CH
2
、S-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-S、CH
2
-S-CH
2
、O-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-O、CH
2
-O-CH
2
、S-CH
2
-S、S-C(=CH
2
)-S、S-(CH
2
)
2
-S、又はトリアゾールを表す。)
で表される構造を含む請求項1又は2に記載の環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
【請求項4】
式(5):
c[X
2
-X
3
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
]-X
11
)-X
12
-X
13
(5)
(式中、X
2
とX
10
及びX
7
とX
11
とは、それぞれ独立に共有結合を形成することで、分子内に2つの環状構造を有し、ここで、当該共有結合は、X
2
の主鎖若しくは側鎖とX
10
の側鎖との間、及びX
7
の側鎖とX
11
の側鎖との間に形成され、
X
2
~X
13
は、請求項1に記載のとおりである。)
で表されるアミノ酸配列からなる環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
【請求項5】
X
2
とX
10
のCα炭素原子間の結合が下記式(6):
Cα
2
-(CH
2
)
A
-L
2
-(CH
2
)
B
-Cα
10
(6)
(式中、AとBは、それぞれ独立に0~6のいずれかの整数を表し、AとBの総和は、4~7のいずれかの整数であり、L
2
は、S、S-S、CH
2
-CH
2
、S-CH
2
、CH
2
-S、O-CH
2
、CH
2
-O、CH=CH、NH-C(=O)、N(CH
3
)-C(=O)、NH-C(=S)、N(CH
3
)-C(=S)、O-C(=O)、C(=O)-NH、C(=O)-N(CH
3
)、C(=S)-NH、C(=S)-N(CH
3
)、C(=O)-O、CH
2
-CH
2
-CH
2
、S-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-S、CH
2
-S-CH
2
、O-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-O、CH
2
-O-CH
2
、S-CH
2
-S、S-C(=CH
2
)-S、S-(CH
2
)
2
-S、S-(CH
2
)
3
-S、S-(CH
2
)
4
-S、S-(CH
2
)
5
-S、S-CH
2
-CH=CH-CH
2
-S、S-CH
2
【請求項6】
式(7):
c[X
3
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
]-X
11
)-X
12
-X
13
(7)
(式中、X
3
とX
10
及びX
7
とX
11
とは、それぞれ独立に共有結合を形成することで、分子内に2つの環状構造を有し、ここで、当該共有結合は、X
3
の主鎖若しくは側鎖とX
10
の側鎖との間、及びX
7
の側鎖とX
11
の側鎖との間に形成され、
X
3
~X
13
は、請求項1に記載のとおりである。)
で表されるアミノ酸配列からなる環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
【請求項7】
X
3
とX
10
のCα炭素原子間の結合が下記式(8):
Cα
3
-(CH
2
)
A
-L
3
-(CH
2
)
B
-Cα
10
(8)
(式中、AとBは、それぞれ独立に0~10のいずれかの整数を表し、AとBの総和は、7~10のいずれかの整数であり、L
3
は、S、S-S、CH
2
-CH
2
、S-CH
2
、CH
2
-S、O-CH
2
、CH
2
-O、CH=CH、NH-C(=O)、N(CH
3
)-C(=O)、NH-C(=S)、N(CH
3
)-C(=S)、O-C(=O)、C(=O)-NH、C(=O)-N(CH
3
)、C(=S)-NH、C(=S)-N(CH
3
)、C(=O)-O、CH
2
-CH
2
-CH
2
、S-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-S、CH
2
-S-CH
2
、O-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-O、CH
2
-O-CH
2
、S-CH
2
-S、S-C(=CH
2
)-S、S-(CH
2
)
2
-S、S-(CH
2
)
3
-S、S-(CH
2
)
4
-S、S-(CH
2
)
5
-S、S-(CH
2
)
6
-S、S-(CH
2
【請求項8】
X
7
とX
11
のCα炭素原子間の結合が下記式(9):
Cα
7
-(CH
2
)
A
-L
7
-(CH
2
)
B
-Cα
11
(9)
(式中、AとBは、それぞれ独立に0~7のいずれかの整数を表し、AとBの総和は、2~7のいずれかの整数であり、L
7
は、S、S-S、CH
2
-CH
2
、S-CH
2
、CH
2
-S、O-CH
2
、CH
2
-O、CH=CH、NH-C(=O)、N(CH
3
)-C(=O)、NH-C(=S)、N(CH
3
)-C(=S)、O-C(=O)、C(=O)-NH、C(=O)-N(CH
3
)、C(=S)-NH、C(=S)-N(CH
3
)、C(=O)-O、CH
2
-CH
2
-CH
2
、S-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-S、CH
2
-S-CH
2
、O-CH
2
-CH
2
、CH
2
-CH
2
-O、CH
2
-O-CH
2
、S-CH
2
-S、S-C(=CH
2
)-S、S-(CH
2
)
2
-S、S-(CH
2
)
3
-S、S-(CH
2
)
4
-S、S-CH
2
-CH=CH-CH
2
-S、S-CH
2
-C(=O)-NH、NH-C(=O)-CH
2
-S、S-CH
2
【請求項9】
式(10):
c[X
3
-X
4
-X
5
-X
6
-c(X
7
-X
8
-X
9
-X
10
)]-X
11
-X
12
-X
13
(10)
(式中、X
3
とX
7
とX
10
とは、共有結合を形成することで分子内に2つの環状構造を有し、X
3
~X
13
は、請求項1に記載のとおりである。)
で表されるアミノ酸配列からなる環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
【請求項10】
X
1
とX
7
とX
10
、X
2
とX
7
とX
10
、又はX
3
とX
7
とX
10
のCα炭素原子間の結合が下記式(11):
JPEG
2025120320000010.jpg
27
170
(式中、Nは、1、2、又は3のいずれかを表し、AとBとDは、それぞれ独立に1、又は2のいずれかの整数を表し、Yは、[(S-CH
3
)
3
-C
6
H
3
]、[(S-CH
2
-CH
2
-C(=O))
3
-C
3
N
3
H
6
]、[(S-CH
2
-C(=O)-NH)
3
-C
6
H
3
]、[(NH-C(=O))
3
-C
6
H
3
]、[(S-CH
3
)
3
-C
3
N
3
H
6
]、又は[(S-CH
2
-C(=O))
3
-C
3
N
3
H
6
]を表す。)
で表される構造を含む請求項1又は9に記載の環状ペプチド又はその薬理学的に許容される塩。
(【請求項11】以降は省略されています)
発明の詳細な説明
【クロスリファレンス】
【0001】
本出願は、日本国において、2020年3月30日に出願された特願2020-059721号に基づく優先権を主張するものであり、当該出願に記載された内容は全て、参照によりそのまま本明細書に援用される。また、本願において引用した全ての特許、特許出願及び文献に記載された内容は全て、参照によりそのまま本明細書に援用される。
続きを表示(約 4,000 文字)
【技術分野】
【0002】
本発明は、VIPR2の活性を阻害するペプチド等に関し、詳細には特定のアミノ酸配列と環状構造を有する環状ペプチド等に関する。
【背景技術】
【0003】
Vasoactive intestinal peptide receptor 2(VIPR2)は、VPAC2としても知られるクラスBのGタンパク質共役受容体(GPCR)である。中枢、末梢神経、感覚器、消化器、生殖器などの全身に発現しており、そのリガンドであるVasoactive intestinal peptide(VIP)やPituitary adenylate cyclase-activating polypeptide(PACAP)と相互作用することで多様な生理機能を示す。例えば、VIPR2やその受容体サブタイプであるVasoactive intestinal peptide receptor 1(VIPR1又はVPAC1)やPituitary adenylate cyclase-activating polypeptide type-1 receptor(PAC1)を介したVIPやPACAPのシグナルは、神経保護作用を有することが知られている(非特許文献1および非特許文献2)。一方で興味深いことに、近年になって、VIPR2の高発現や過活性化が統合失調症や自閉症スペクトラム障害の発症に関与する可能性が報告されている(非特許文献3、非特許文献4、および非特許文献5)。また、VIPのシグナル阻害が癌の増殖を抑制することや免疫を賦活化することなどが報告されている(非特許文献6および非特許文献7)。
【0004】
2011年にVacicらは、一部の統合失調症患者と一部の自閉症スペクトラム障害患者がVIPR2をコードする遺伝子領域に重複を有し、そのリンパ球ではVIPR2のmRNA発現レベルが増加していること、さらにはVIPに対する反応性も過敏であることを報告した(非特許文献3)。また、2015年にAgoらは、新生マウスにVIPR2選択的なアゴニストRo25-1553を投与し、人工的にVIPR2過活性な状態を作り出したところ、成熟した個体が認知機能の低下を示すことを報告した(非特許文献4)。さらに、2019年にTianらは、VIPR2をコードする遺伝子領域に重複を持つトランスジェニックマウスを作製し、そのマウスがドーパミン機能異常、認知機能異常、社会的行動障害といった症状を示すことを報告した(非特許文献5)。これらの知見は、VIPR2を介したシグナル伝達の過剰が統合失調症や自閉症スペクトラム障害といった精神疾患の発症に関与していることを強く示唆するものである。
【0005】
統合失調症は、全世界で2400万人が罹患していると言われ、陽性症状(幻覚や妄想など)、陰性症状(意欲低下など)、認知機能障害を引き起こすことで、個人の社会的機能を低下させるだけでなく、高い自殺率も示す精神疾患である。遺伝率は80%と高いが、患者全般に共通する特定の疾患原因遺伝子は同定されておらず、新たな治療薬や治療方法の開発が望まれている。自閉症スペクトラム障害は、全世界で1000人あたり約1~2人が罹患していると言われ、社会的及び対人的コミュニケーション能力の障害を引き起こす。先天性の要因が大きく、明確な予防法や治療法は確立されていない。
【0006】
前述のように一部の統合失調症の患者及び一部の自閉症スペクトラム障害の患者は、VIPR2を過剰発現していることが報告されており、VIPR2の過活性化が病状の発症に関与している可能性が示唆されている。すなわち、ゲノム解析でVIPR2をコードする遺伝子領域に重複を有することが確認された場合、VIPR2阻害剤の投与が、統合失調症や自閉症スペクトラム障害の発症予防及び/又は治療手段として有効であると期待できる。
【0007】
2018年に本発明者は、VIPR2の細胞外領域の組み換えタンパク質に結合し、細胞試験においてVIP及びPACAPのVIPR2を介したシグナルパスウェイを阻害する環状アンタゴニストペプチドVIpep-3:Ac-c(Cys-Pro-Pro-Tyr-Leu-Pro-Arg-Arg-Leu-Cys)-Thr-Leu-Leu-Leu-Arg-Ser-OH(配列番号11)を見出したことを報告している(非特許文献8)。
【先行技術文献】
【非特許文献】
【0008】
Vaudry D,Falluel-Morel A,Bourgault S,Basille M,Burel D,Wurtz O,Fournier A,Chow BK,Hashimoto H,Galas L,and Vaudry H. Pharmacol Rev. 2009,61(3):283-357.
Passemard S,Sokolowska P,Schwendimann L,and Gressens P. Curr Pharm Des. 2011,17(10):1036-1039.
Vacic V,McCarthy S,Malhotra D,Murray F,Chou HH,Peoples A,Makarov V,Yoon S,Bhandari A,Corominas R,Iakoucheva LM,Krastoshevsky O,Krause V,Larach-Walters V,Welsh DK,Craig D,Kelsoe JR,Gershon ES,Leal SM,Dell Aquila M,Morris DW,Gill M,Corvin A,Insel PA,McClellan J,King MC,Karayiorgou M,Levy DL,DeLisi LE,and Sebat J. Nature. 2011,471(7339):499-503.
Ago Y,Condro MC,Tan YV,Ghiani CA,Colwell CS,Cushman JD,Fanselow MS,Hashimoto H,and Waschek JA. Psychopharmacology(Berl).2015,232(12):2181-2189.
Tian X,Richard A,EI-Saadi MW,Bhandari A,Latimer B,Van Savage I,Holmes K,Klein RL,Dwyer D,Goeders NE,Yang XW,and Lu XH.Mol Psychiatry 2019,doi: 10.1038/s41380-019-0492-3.
Moody TW,Chan D,Fahrenkrug J,and Jensen RT. Curr Pharm Des. 2003,9(6):495-509.
Li JM,Petersen CT,Li JX,Panjwani R,Chandra DJ,Giver CR,Blazar BR,and Waller EK. Cancer Res. 2016,76(23):6802-6815.
Sakamoto K,Koyama R,Kamada Y,Miwa M,and Tani A. Biochem Biophys Res Commun. 2018,503:1973-1979.
Fairlie DP and Dantas de Araujo. Biopolymers 2016,106(6):843-852.
Lau YH,de Andrade P,Wu Y,and Spring DR. Chem Soc Rev. 2015,44(1)91-102.
Chen S,Gopalakrishnan R,Schaer T,Marger F,Hovius R,Bertrand D,Pojer F,and Heinis C. Nat Chem 2014,6(11)1009-1016.
Hara Y,Ago Y,Taruta A,Katashiba K,Hasebe S,Takano E,Onaka Y,Hashimoto H,Matsuda T,and Takuma K. Autism Res.2016,9(9)926-939.
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0009】
本発明者が見出した上記VIpep-3は、ヒトVIPR2の細胞外ドメインと強固に結合し、VIP-VIPR2シグナルパスウェイを阻害する環状アンタゴニストペプチドであるが、天然アミノ酸のみから構成されているためプロテアーゼ分解に対する耐性が低いことなどが懸念される。
【0010】
本発明は、かかる課題に鑑みてなされたものであって、医薬品、診断薬、及び/又は研究試薬としての使用に適した新規なVIPR2アンタゴニストペプチドを提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
(【0011】以降は省略されています)
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