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公開番号2025125745
公報種別公開特許公報(A)
公開日2025-08-28
出願番号2024021871
出願日2024-02-16
発明の名称レベル電圧生成回路及び表示ドライバ
出願人ローム株式会社
代理人弁理士法人レクスト国際特許事務所
主分類G09G 3/20 20060101AFI20250821BHJP(教育;暗号方法;表示;広告;シール)
要約【課題】回路面積を抑えて、高精度な複数のレベル電圧を生成することが可能なレベル電圧生成回路及び表示ドライバを提供することを目的とする。
【解決手段】本発明に係るレベル電圧生成回路は、m個の参照電圧を夫々個別に増幅することでm個のガンマ電圧を生成し、夫々を抵抗ストリングのm個のタップに出力するm個のガンマアンプ回路のうちの少なくとも1のガンマアンプ回路として、自身が受けた参照電圧を増幅することで自身に含まれる中間ノードに出力電圧を生成すると共に、出力電圧に生じているオフセットを除去するオフセットキャンセルアンプを採用する。このオフセットキャンセルアンプは、自身の中間ノードと抵抗ストリングのm個のタップのうちの1のタップとの接続を遮断した状態で出力電圧に生じているオフセット電圧を検知する第1工程、及び中間ノードを出力ノードを介して上記1のタップに接続した状態で、オフセット電圧の分を補正した出力電圧をガンマ電圧として上記1のタップに出力する第2工程を順に行う。
【選択図】図4
特許請求の範囲【請求項1】
複数のタップの各々を介して互いに直列に接続されている複数の抵抗を含み、前記複数のタップのうちのn(nは2以上の整数)個のタップから異なる電圧レベルを有するn個のレベル電圧を出力する抵抗ストリングと、
所望のガンマ特性に沿ったm(mは2以上の整数)個の参照電圧を生成する参照電圧生成部と、
前記m個の参照電圧を夫々個別に受け、夫々が受けた前記参照電圧を個別に増幅することでm個のガンマ電圧を生成し、前記m個のガンマ電圧を、夫々に含まれる出力ノードを介して前記複数のタップのうちのm(mは2以上の整数)個のタップに出力する第1~第mのガンマアンプ回路と、を含み、
前記第1~第mのガンマアンプ回路のうちの少なくとも1のガンマアンプ回路は、自身が受けた前記参照電圧を増幅することで自身に含まれる中間ノードに出力電圧を生成すると共に、前記出力電圧に生じているオフセット電圧を除去するオフセットキャンセルアンプであり、
前記オフセットキャンセルアンプは、
自身の前記中間ノードに生成した前記出力電圧に生じている前記オフセット電圧を検知する第1工程、及び前記オフセット電圧を補正した前記ガンマ電圧を前記1のタップへ出力する第2工程を順に行うことを特徴とするレベル電圧生成回路。
続きを表示(約 5,200 文字)【請求項2】
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記参照電圧を受ける第1入力端と帰還電圧を受ける第2入力端とを有し、前記参照電圧と前記帰還電圧との差分に対応した一対の電流を送出する差動対を含み、前記一対の電流同士の差分に対応した電圧を有する駆動信号を出力する差動段と、
前記駆動信号に基づく電流を前記中間ノードに流すことで前記中間ノードに前記出力電圧を生成させる第1の出力段と、
前記中間ノードと前記差動対の第2入力端との間に接続された第1の帰還スイッチ素子と、
前記中間ノードと前記1のタップとの間に接続されている第1の出力スイッチ素子と、
前記1のタップと前記差動対の前記第2入力端との間に接続された第2の帰還スイッチ素子と、を有し、
前記第1工程では、前記第1の出力スイッチ素子をオフ、前記第1の帰還スイッチ素子をオン、前記第2の帰還スイッチ素子をオフとし、前記出力電圧を前記第1の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させ、
前記第2工程では、前記第1の出力スイッチ素子をオン、前記第1の帰還スイッチ素子をオフ、前記第2の帰還スイッチ素子をオンとし、前記出力電圧を前記第1の出力スイッチ素子を介して前記ガンマ電圧として前記1のタップに出力すると共に、前記1のタップに出力された前記ガンマ電圧を前記第2の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させることを特徴とする請求項1に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項3】
前記差動段から出力された前記駆動信号をレベルシフタを介して受け、前記レベルシフタによってレベルシフト処理の施された前記駆動信号に基づく電流を前記第1のタップに送出する第2の出力段を更に備えたことを特徴とする請求項2に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項4】
前記オフセットキャンセルアンプを制御する制御回路を含み、
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記第1の出力スイッチ素子及び前記第2の帰還スイッチ素子を含む第1の出力スイッチ部と共に、前記1のタップとは異なる他のタップと前記中間ノードとの間に接続された第2の出力スイッチ素子、及び前記差動段の前記第2入力端と前記他のタップとの間に接続された第3の帰還スイッチ素子を含む第2の出力スイッチ部を含み、
前記制御回路は、前記ガンマ電圧を前記1のタップに出力させる場合には前記第1の出力スイッチ部を活性化させると共に前記第2の出力スイッチ部を非活性化させる一方、前記ガンマ電圧を前記他のタップに出力させる場合には前記第1の出力スイッチ部を非活性化させると共に前記第2の出力スイッチ部を活性化させ、
活性時の前記第2の出力スイッチ部に含まれる前記第2の出力スイッチ素子及び前記第3の帰還スイッチ素子を、活性時の前記第1の出力スイッチ部に含まれる前記第1の出力スイッチ素子及び前記第2の帰還スイッチ素子による前記第1工程及び前記第2工程各々でのオンオフ制御と同様にオンオフ制御することを特徴とする請求項3に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項5】
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記参照電圧を受ける第1入力端と帰還電圧を受ける第2入力端とを有し前記参照電圧と前記帰還電圧との差分に対応した一対の電流を送出する差動対を含み、前記一対の電流同士の差分に対応した電圧を有する駆動信号を出力する差動段と、
前記駆動信号に基づく電流を前記中間ノードに流すことで前記中間ノードに前記出力電圧を生成させる第1の出力段と、
前記駆動信号に基づく電流を前記第1のタップに送出する第2の出力段と、
前記差動対の前記第2入力端と前記中間ノードとの間に接続された第1の帰還スイッチ素子と、
前記差動対の前記第2入力端と前記1のタップとの間に接続された第2の帰還スイッチ素子と、を含み、
前記第1工程では、前記第1の帰還スイッチ素子をオン、前記第2の帰還スイッチ素子をオフにすると共に、前記第2の出力段を非活性化させることで、前記中間ノードに生じている前記出力電圧を前記第1の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させ、
前記第2工程では、前記第1の帰還スイッチ素子をオフ、前記第2の帰還スイッチ素子をオンにすると共に前記第2の出力段を活性化させることで、前記第2の出力段により生成された出力電圧を前記ガンマ電圧として前記1のタップに出力させると共に、前記1のタップに出力された前記ガンマ電圧を前記第2の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させることを特徴とする請求項1に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項6】
前記オフセットキャンセルアンプは、前記中間ノードと前記1のタップとの間に接続された第1の出力スイッチ素子を更に含み、
前記第1工程では前記第1の出力スイッチ素子をオフとし、前記第2工程では前記第1の出力スイッチ素子をオンとすることを特徴とする請求項5に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項7】
前記オフセットキャンセルアンプを制御する制御回路を含み、
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記第2の帰還スイッチ素子と、前記駆動信号に基づく電流を前記1のタップに送出する第2の出力段とを含む第1の出力スイッチ部、及び、前記1のタップとは異なる他のタップと前記差動段の前記第2入力端との間に接続された第3の帰還スイッチ素子と、前記駆動信号に基づく電流を前記他のタップに送出する第3の出力段とを含む第2の出力スイッチ部を含み、
前記制御回路は、
前記ガンマ電圧を前記1のタップに出力させる場合には、前記第1工程では前記第2の出力手段及び前記第3の出力段を共に非活性化させ、前記第2工程では前記第2の出力手段を活性化させると共に前記第3の出力段を非活性化させ、
前記ガンマ電圧を前記他のタップに出力させる場合には、前記第1工程では前記第2の出力手段及び前記第3の出力段を共に非活性化させ、前記第2工程では前記第3の出力手段を活性化させると共に前記第2の出力段を非活性化させることを特徴とする請求項5に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項8】
前記オフセットキャンセルアンプを制御する制御回路を含み、
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記参照電圧を受ける第1入力端と帰還電圧を受ける第2入力端とを有し、前記参照電圧と前記帰還電圧との差分に対応した一対の電流を送出する差動対を含み、前記一対の電流同士の差分に対応した電圧を有する駆動信号を出力する差動段と、
前記駆動信号に基づく電流を前記中間ノードに流すことで前記中間ノードに前記出力電圧を生成させる第1の出力段と、
前記中間ノードと前記差動対の前記第2入力端との間に接続された第1の帰還スイッチ素子と、
前記駆動信号に基づく電流を前記1のタップに送出する第2の出力段、及び前記1のタップと前記差動対の前記第2入力端との間に接続された第2の帰還スイッチ素子を含む第1の出力スイッチ部と、
前記駆動信号に基づく電流を前記1のタップとは異なる他のタップに送出する第3の出力段、及び前記他のタップと前記差動対の前記第2入力端との間に接続された第3の帰還スイッチ素子を含む第2の出力スイッチ部と、を有し、
前記制御回路は、
前記ガンマ電圧を前記1のタップに出力させる場合には、前記第1工程では前記第1の帰還スイッチ素子をオンとすることで前記第1の出力段により生成された前記出力電圧を前記第1の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させると共に、前記第1の出力スイッチ部及び前記第2の出力スイッチ部を非活性化させ、前記第2工程では前記第1の帰還スイッチ素子をオフ、前記第1の出力スイッチ部を活性化し且つ前記第2の出力スイッチ部を非活性化することで、前記第2の出力段により生成された出力電圧を前記ガンマ電圧として前記1のタップに出力すると共に、前記第2の帰還スイッチ素子をオンとすることで前記1のタップに出力された前記ガンマ電圧を前記第2の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させる一方、
前記ガンマ電圧を前記他のタップに出力させる場合には、前記第1工程では前記第1の帰還スイッチ素子をオンとすることで前記第1の出力段により生成された前記出力電圧を前記第1の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させると共に、前記第1の出力スイッチ部及び前記第2の出力スイッチ部を非活性化させ、前記第2工程では前記第1の帰還スイッチ素子をオフ、前記第2の出力スイッチ部を活性化し且つ前記第1の出力スイッチ部を非活性化することで、前記第3の出力段により生成された出力電圧を前記ガンマ電圧として前記他のタップに出力すると共に、前記第3の帰還スイッチ素子をオンとすることで前記他のタップに出力された前記ガンマ電圧を前記第3の帰還スイッチ素子を介して前記帰還電圧として前記差動対の前記第2入力端に帰還供給させることを特徴とする請求項1に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項9】
前記オフセットキャンセルアンプを制御する制御回路を含み、
前記オフセットキャンセルアンプは、
前記参照電圧を受ける第1入力端と帰還電圧を受ける第2入力端とを有し前記参照電圧と前記帰還電圧との差分に対応した一対の電流を送出する差動対を含み、前記一対の電流同士の差分に対応した電圧を有する駆動信号を出力する差動段と、
前記駆動信号に基づく電流を前記中間ノードに流すことで前記中間ノードに前記出力電圧を生成させる第1の出力段と、を含み、
前記差動段が、
第1のテイル電流源により駆動される第1の差動対と、
第2のテイル電流源により駆動される第2の差動対と、
第1の電源電圧を受けて第1のノードに流れる入力電流を折り返した電流を第2のノードに流す第1導電型の電流ミラー回路と、
第2の電源電圧を受けて第3のノードに流れる入力電流を折り返した電流を第4のノードに流す第2導電型の電流ミラー回路と、
第1及び第3のノードの電流を結合する第1の浮遊電流源と、
第2及び第4のノードの電流を結合する第2の浮遊電流源と、を有し、
前記第1の出力段が、
第3の電源電圧と前記中間ノードとの間に接続された第1導電型の第1の出力トランジスタと、
第4の電源電圧と前記中間ノードとの間に接続された第2導電型の第2の出力トランジスタとを有し、
前記第1の差動対の出力対は、前記第1のノード及び前記第2のノードよりなる第1の接続点対と、前記第3のノード及び前記第4のノードよりなる第2の接続点対と、のうちのいずれか一方と接続され、
前記第2の差動対の出力対は、前記第1の接続点対と前記第2の接続点対とのうちのいずれか一方と接続され、
前記第1の出力トランジスタ及び前記第2の出力トランジスタの夫々のゲートは前記第2のノード及び前記第4のノードを介して流れる電流経路上の前記第2の浮遊電流源を挟むノードに夫々接続され、
前記第2の差動対の入力対には、第1及び第2の容量素子各々の第1入力端が接続され、前記第1及び第2の容量素子各々の第2入力端には、前記第2のテイル電流源の一端と共に所定の電源電圧が印加されており、
前記制御回路は、
前記第1工程では、前記第1の差動対の入力対に前記参照電圧を夫々入力すると共に、前記第2の差動対の入力対の一方に基準電圧、他方に前記中間ノードの電圧を入力し、
前記第2工程では、前記第2の差動対の入力対への入力を遮断しつつ前記第1の差動対の入力対の一方に前記参照電圧、他方に前記1のタップの電圧を入力することを特徴とする請求項1に記載のレベル電圧生成回路。
【請求項10】
前記基準電圧が前記参照電圧と同一電圧とされることを特徴とする請求項9に記載のレベル電圧生成回路。
(【請求項11】以降は省略されています)

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、電圧レベルが異なる複数の電圧を生成する電圧生成回路、及び表示ドライバに関する。
続きを表示(約 1,300 文字)【背景技術】
【0002】
液晶型又は有機EL型の表示装置には、2次元画面の水平方向に伸張する複数のゲート線と2次元画面の垂直方向に伸張する複数のソース線とが配置されている表示パネルと、当該ゲート線を駆動するゲートドライバと、ソース線を駆動するソースドライバと、が含まれている。
【0003】
ソースドライバには、映像信号に基づく各画素の輝度レベルを表す画素データ片を受け、当該画素データ片の各々を、この画素データ片にて示される輝度レベルに対応した電圧値を有する階調電圧に変換するデコーダが含まれている。デコーダは、階調電圧生成部で生成された複数の階調電圧のうちから、画素データ片にて示される輝度レベルに対応した1つを選択し、この選択した階調電圧を表示パネルのソース線に供給する。
【0004】
尚、上記した階調電圧生成部として、複数の抵抗が直接に接続されてなる第1及び第2の抵抗ストリング、セレクタ、及びガンマアンプ群を含むものが提案されている(例えば特許文献1の図3参照)。特許文献1の図3に記載されているセレクタは、第1の抵抗ストリング107で生成された複数の電圧のうちから、所望とするガンマ特性に沿った電圧値を有する6個の電圧(V2~V7)を選択し、夫々をガンマアンプの各々(A1~A6)に個別に供給する。ここで、各ガンマアンプによって増幅された電圧群は第2の抵抗ストリング153における所望とするタップの各々に印加され、この際、当該第2の抵抗ストリングの各タップに生じた電圧が上記した複数の階調電圧として出力される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0005】
特開2009-8958号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
ところで、近年の表示パネルの大画面化及び高精細化に伴い、ソースドライバは複数のICチップに分割して構築されており、夫々が表示パネルの2次元画面の水平方向に沿って並置して設置されている。
【0007】
ここで、各ICチップ内で生成された各階調電圧における所望電圧値に対する誤差量がICチップ毎に異なっており且つその誤差量の差が大きい場合には、画像の表示ムラとして視覚されるおそれがある。
【0008】
よって、階調電圧生成部では、所望とする電圧値に対する誤差量が少ない高精度な階調電圧を生成することが望まれている。
【0009】
尚、階調電圧の高精度化を図るために、上記したガンマアンプを構成するトランジスタのサイズを大型化することが考えられるが、その分だけ複数のガンマアンプを構築するために必要となるICチップ内の面積が増えるという問題が生じる。
【0010】
そこで、本発明は、回路面積を抑えて、高精度な複数のレベル電圧を生成することが可能なレベル電圧生成回路及び表示ドライバを提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
(【0011】以降は省略されています)

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